2018年11月13日火曜日

アメニティパートナーズの今後の展開

おはようございます!アメニティパートナーズです。



今年もあと一ヶ月と少しとなり、アメニティパートナーズでは
来年に向けての体制作りをしております。


まず、社内の不協和音をなくすために、朝のミーティングで徹底的に
仕事の業務の確認しあい、お互いの仕事を共有しあい
円滑に業務を遂行しております。

風通しを良くするためにブレストを毎週行うようにして問題点、課題点を
チームみんなで解決するようにしている。

アメニティパートナーズでは、通常業務と並行しながら不動産に関連する
ベンチャービジネスを立ち上げておりますので将来的には、色んな部署で
働く事が出来ます。

今活躍しているメンバーは、未経験からエキスパートまで色んな人たちが
働いております。

今年も新しいメンバーが加わり、また巣立ち、これからまた
新メンバーを応募する準備があります。


どんな方が理想かと言いますと、未経験だけど事務だけではなく
将来的に色んな事がしたい前向きな人
オフも充実したい人、習い事や趣味もエンジョイしたい人

今いる現メンバーとコミュニケーションがとれ
チームのメンバーと協力して同じゴールが目指せる方

若い方から中年まで活躍しています。
発想が豊かなメンバーが多いのでいい意味で刺激があります。

毎週、乗馬したり、釣りに行ったりホントバラエティに富んでます。笑


困難にぶつかっても逃げずに頑張れる人は、アメニティには合うと思います。



オンオフを充実させて毎年海外旅行したり一緒にしましょう

まずは、ご縁がある人はゆっくりと話しをしましょう

不動産業界では珍しい完全週休土日休みと年間休日120日以上の
高待遇でお待ちしております。


やる気があってキラキラ輝きたい人は、アメニティにピッタリ!!



2018年11月2日金曜日

効率の良いホテル経営とは

こんにちは、アメニティパートナーズです。
本日は、既存建物をリニューアルし低価格かつ高品質のホテルに再生する会社の方
と商談しました。



その興味のある会社は、従来のビジネスホテル、カプセルホテルが取り込めて
いなかったニーズを開拓し、稼働率は9割以上


この会社は今現在、出店ペースを加速しているらしいこの会社のユニークなのは
宿泊料金5000円~7000円程度

客数面積は、4.4㎡ と 2.5㎡
の2タイプらしい

コンパクトながらカプセルホテルよりも料金が高く、ゆとりのある空間で過ごすことが
出来る。

価格も広さもビジネスホテルとカプセルホテルの間に位置する業態みたいである

この会社が凄いのは、経営決断がものすごく早く出店スピードと問題解決能力
この二つが他社に比べてずば抜けている事

私が考える伸びる企業とは、ずばり決断とスピードこれは経営者にとっては
非常に大切なことである。

考えているうちに他社に追い越されてします
特に人気のあるエリアではその傾向が瞬時にあらわれる。


アメニティパートナーズ広島も今安定期に入りつつ
ありますが?

そこはベンチャー企業

挑戦は続きます。

だからこそ不動産に関連したビジネスをより効率的に追及し
そこから派生したビジネスを今後もっとコアな部分まで探り

検証しながら実行していきます。

我々アメニティパートナーズは、時代と共に常に変化し前進していかなければ
なりません


今は、色んな外部からの情報を仕入れ
今後はその経営材料を元に新しい不動産ビジネスを展開して
行きたいです。

これからもアメニティパートナーズ広島をよろしくお願いします。





2018年10月30日火曜日

経営者は旅に出ろ  ストレス解消 編

 


 
「現代はストレス社会」本当にあちこちでテーマになっています。打開策のひとつに、疲れていてリラックスしたいと思ったら、 静かで自然のある所がお薦めです。 それだけで癒されます。
 
精神的に悩んだり、行き詰まる時ってありますよね。
 
思い悩んだり、この先どうしようとか?
 
いくら考えても出口が見つからない、堂々巡りをしてしまい、それだけで疲れてしまう。
 
やる気もわかない。そんな時の打開策として私がおススメするのは『旅行に行く』です。
 
しかも、できれば家から離れている場所、特に海外がお薦めです。

 今回は、アメニティ的一人旅のススメ。

その理由をまとめてみます。
 
 

行き詰まった時、この『日常生活をしている場所から移動する』っていうのが、

実は重要で、違う環境に自分の身を置くこと自体が行き詰まってる現実から一度外に出る行為になります。

心の不調がひどい時、例えば感情が常に不安定だったり、

通院している場合などは除いて、そうじゃない程度であれば時間を作ってでも絶対にどこかに行く方が良い。

なぜかと言えば、今いる環境で一人で悶々としてたり、家にずっといると、心の風通しが悪くなるから。



その閉ざされた状況で考え込んでいても、

良い解決策が生まれるのは稀なんです。それで解決できるなら、とっくにしてる。

そう思い切って、外に飛び出す方が、何かしら自分の中で気づきや変化が起こりやすい。


私自身、人生の転機には必ず旅に出ていました。海外に行くことが私にとっては新しい感覚をもたらしてくれたり、視野を広げてくれるので、個人的には海外へ旅に出るのをお勧めします。


人間って面白いもので、外に行けば行くほど、今いる環境と違う場所に行けば行くほど、自分の意識が内側に向かうんです。


たとえば海外に行くと日本人としての自分を嫌でも感じちゃう。

より自分を感じざるを得ないシチュエーションに遭遇するんです。

普段、考え過ぎで思考ばかりが優先している人にはそうやって

『何かを感じる』『感覚を味わう』意味でも旅はお薦めです。



以前、南イタリアに行ったとき、陽気そうな現地の人を見て「生きてるのが楽しそうだなぁ」って感じたことがあります。

青い洞窟の中で船を漕いでる船頭さんとかも、私の手をぎゅうっと握ったまま気楽なカンツォーネを歌ってるわけです。


これが例えば日本の観光地で日本人が同じことをしたら、

クレーム出てもおかしくないんだけど?

そこがイタリア人。

満面の笑みで、すごーく幸せそう。

その顔を見たら怒る気すら失せちゃうほど。


さらに現地のおじさんたちも、サンタさんみたいにお腹が出てるんだけど、お腹が出てるのは食べ物を沢山食べられる豊かな証拠なんだとか。

日本だったらメタボって気にするかも知れないけど、「豊かなんだよ」って考える


そうやって色々な土地に行って『自分のいる国や場所とは違う感覚、人々』を目の当たりにしてると、自分が持ってる常識とか概念とか、どーでもいいかって思えて来ます。

実際、私が南イタリアに行った時は、楽しそうに生きてるように見えるおじさんたちを見て、自分はいつの間にか窮屈に生きてたなぁって感じました。

彼らはただ普通に暮らしているだけ。でも、その姿を見ることで私の『自分の状態』を感じさせてくれた。

 旅にはそういう発見や気づきがあります。

経営者は、孤独な部分があります。

サラリーマンの方には中々理解されないかも知れないですね

日本って暮らしていて窮屈に感じる時もありますよね。


治安も良くて、人も優しく礼儀正しい、奇麗で良い国です。

基本的に真面目だから、仕事もきっちりすぎるくらい、ちゃんとやる。

それは傍から見ると賞賛に値することでも、そこでのみ生きてると、ルールでガチガチになっちゃっ

たり、人付き合いとか、空気を読める日本人ゆえ、それで疲れちゃうこともある。


都会にいると時間の流れも早くて、疲れて当然とも思える。

その中でリフレッシュできる場合はいいんだけど、そうじゃない時は、一回、箱の外に出るわけです。


海外に行くと、逆に日本の良さも見えて来る。

しかも海外に行くことで自分の視野が広がるから、それまで問題にフォーカスしてたのが、視界が

広くなって決めかねていたことへの決心がついたり、別のアイデアが生まれたりもする。


そもそも悩みの多くは、自分の内側に理由と原因があって、その答えも本当は自分自身が知って

るんだけど、頭で考えすぎたりして、こんがらがっちゃうわけです。

または疲れきってて、考える気力もないとか。

そうなると、どんどん思考もマイナス方向に働いて、こんな時に旅行になんて行けないって思うんだけど、そう言う時だからこそ、出るんです。

だって、家にいても、今の環境にいても打開策がないんだもの。

だから、ずっと悩んでるわけです

だから経営者は旅に出ろと言いたいわけです。


そして、不思議と旅が終わり帰ってきたら今までと違った新しい自分と出会えます


今現状に疲れたとか?自分を変えたいとかいう人ほど一人旅をオススメします。

きっとその先に自分の道を見つけられるはずです・・・・・。



ここまで読んでいただきましてありがとうございます
きっと皆さんの希望と勇気になれることを・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・































 

2018年10月29日月曜日

経営者は旅に出ろ



こんにちは、アメニティパートナーズです。

経営者は、旅に出ろと
何故なら旅をすると準備をしたり、その先々で色んな出会いがあったり
分かれがあったり・・・・・。

会社を経営するという事は、色んな出来事や色んな人との出会いがある
だからこそそのスキルを磨いたり感性を豊かにするには、一人旅が
いい。


月日は百代の過客にして、行きかう年もまた旅人なりと、松尾芭蕉が今生きていたならばつぶやいたかもしれません。

人生はよく旅に例えられます。

「ああ、旅がしたい、旅がしたい」
といった内容の事柄を、松尾芭蕉も「奥の細道」の冒頭で繰り返し述べた後、

実際旅を開始していますが、忙しいことを理由に旅に出ることをサボりがちな現代人は「ああ、旅がしたい...」から、実際の旅に出るまでの時間がなかなか長いです。


実際の旅に出る前に一生、つまり人生という旅を終えてしまう方も少なくないと思います。

働いて社会に貢献することも確かに大切なことですが、

日本の未来、世界の未来を考えてみた時に、

日本以外の国で一体何が起こっているのか?

この「世界」とはいったいどんな場所なのか?

この地球とはいったいどんな星なのか?


外国の人は日本をどう思っているのかなどを、

自分の目で見てみること、


自分の足で歩いてみること、



自分の肌で感じてみることも同じくらい大切なことかもしれません。



旅に出ると色んな出来事の中で自分が成長できる
そんな気がする


だから旅は、辞めれない・・・・・・。

2018年10月23日火曜日

シニアの世代  就職状況

おはようございます。アメニティパートナーズです

日本は、今超高齢化社会になっております。どこの観光地に行っても
年輩の方中心に何処も賑わっています。

高齢者の雇用や就職も企業はこれから真剣に考えないといけないと思います。
厚労省の調査によると65歳以上の高齢世帯の収入の公的年金が占めて
いるそうです。




ちなみに米国では4割弱とされ、年金だけでは生活できない事が常態化している
こともあり、働いて得る「稼働所得」で3割、職域の個人年金で2割と各自が自力
で対応しています。

シニアの就労問題は経営側から言えば労働需要のひっ迫もあり働き手を確保
するうえで必要であり、政府側からすれば「100年安心」とは言えなくなっている
公的年金を補完し、年金に頼らない老後の生活環境を整備する事は重要な
課題です。

結果として「公的年金への不安から消費減」という現状が変わる可能性が
あります。

もっとも、一部シンクタンクの調査では労働者不足はいずれ収束し、入手は
いずれ余剰になるとの試算もあります。

また、シニアの労働環境の整備は、35~45歳の昇進の遅れ、収入減となる
しわ寄せも指摘されています。

つまるところ、年齢問わず実力評価への移行が進みそうです。


アメニティパートナーズ広島では、清掃業務「おもにビル清掃」では
少数でありますがシニアの方も活躍されております。

今後は社会経験が豊かな方をどんどん採用して行こうと
アメニティパートナーズ広島では、考えております

今リクルートのはたらいくさんでも募集をかけておりますので
そちらも見てみて下さいね


ここまで読んで下さいましてありがとうございます。



2018年10月22日月曜日

アメニティパートナーズの展望

皆さんおはようございます。
アメニティパートナーズ広島です。



本日は、早朝から日経朝刊を読んでたら景気・拡大 6月比1割減です。

国内の主要な景気指標としてGDP「国内総生産」があります。

国内需要、海外需要、政府需要の3つで構成されており、国内需要に約7割
の比重があります。

国内需要の中心は、個人消費でこれはさほど盛り上がってはいませんが設備投資
は、好調です。

これまで国内需要が不調の時の頼みの綱は海外需要でした。
しかし現在は、中国景気は減速、欧州もBREXITをはじめ問題は山積、
ここまで好調だった米景気も長期金利の動向やトランプ政策次第で読みずらく、
不透明要因が増えています。

その為、売上等のデータだけでなく肌感覚も含めた経営者のマインドの変化
を定期的にチェックする事は景気のこれからを予測する上で重要な事です。

経営者が先行きに対して自信を持ち楽観的になれば、設備投資の増加、
労働者への還元が期待され、景気の好循環を生み出す事が出来ます。

現在は、「足元の景気は決して悪くはないがピークアウトを示唆している」
といった内容です。

マインドが悪化している中、どの程度落ちたところで歯止めがかかるのかが
次の注目ポイントと言えます。

不動産投資もスタンスとしては全体的に売り傾向に進んでおりますが?
今後のスタンスを考えるとホールドも重要なことかも知れません。




2018年10月18日木曜日

不動産投資の資本コスト


おはようございます。アメニティパートナーズです

最近は、めっきり寒くなり秋を感じますね
昨日のカープもCS初戦 丸と鈴木のアベック弾   快勝でした。
この調子で頑張って欲しいですね

さて本日は、資本コストについて
私なりの意見を述べて見ます。

企業価値を上げる為に企業が出来ることは、売り上げを増やしたり、費用を
削減したりなどがありますが、この費用の中に資本コストも含まれます。

「借金巧者」は、日本では悪い響きですがM&Aをはじめ積極的な事業展開の
為には、資金調達はもっと評価されるべき戦略です。

海外投資家の投資尺度に沿う
事業展開が出来ると彼らの投資が見込めます。

同様に私たちアメニティパートナーズももっともっと不動産投資だけでなく投資で
なく投資で大成功するには、彼らの投資尺度を学ぶ必要があると思います。

不動産投資、不動産を担保に金融機関から資本を調達する
テコの原理を応用した。

一つのスキルなのでしょが?

さらに進化した。資金調達の方法も今取り組み中である。
今後、アメニティは飛躍する為には必要なスキルである